2018年09月30日

元日馬富士の断髪式について一言・・・いろいろありましたが、「全身全霊」の相撲は忘れられません、「名横綱」だったと評価すべきだと思いますよ

夜も遅いので手短かに参ります。

元日馬富士が今日、断髪式を行いました。

両国国技館でですよ。

相撲協会の配慮に感謝しないとね。

ああいう辞め方をしましたから・・・。

いろいろありましたが、今思えば、
「名横綱」だったと評価すべきだと
思いますよ。

日馬富士は。

優勝回数も去ることながら、「全身
全霊」の相撲は忘れられません。

私も当ブログで、日馬富士が大関から
横綱に上がる時は「時期尚早だ」と
熱弁したことを思い出します。

「地位が人を作る」ことを地で行った
横綱だったんじゃないですか。

その時には分からないからね。

「お疲れ様でした」と労いましょう。



*日馬富士の著書、「全身全霊」、これは
私も読みたいですね。↓





ラベル:日馬富士 断髪式
posted by あらやまはじめ at 23:52| 神奈川 ☔| Comment(0) | 日馬富士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






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