2012年05月08日

【速報】投げの打ち合いになるとことごとく負ける琴欧洲

昨日も投げの打ち合いとなり負けた琴欧洲ですが、今日も昨日と同じような形で平幕の豊響に大関戦初勝利を献上しました。

みっともないのが、負けた後の琴欧洲の態度。

確かにきわどい勝負でしたが、琴欧州の肘が先に土俵に付いたのは明白。

琴欧洲は「物言いにならないのか」とばかりに、審判部長の方へ視線を一瞬向け、不満たらたらに土俵下へ降りました。

彼は朝青龍を目指しているのか?

力士が一番取ってはいけない態度をさらけ出すんじゃないよ。

まして、琴欧洲は大関です(在位も30場所を越えている)。

「協会の看板」という意識はないんですかね?

本来ならば、物言いにならないような相撲を取って当たり前の立場。

協会は真剣に彼への引退勧告を考えるべきだと思いますよ。
ラベル:琴欧洲 朝青龍
posted by あらやまはじめ at 18:27| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 琴欧洲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






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